【有馬記念】みんなと違う予想で大勝利【2019】

競馬

私、ずっと疑問に思っていたことがあります。

なんでネットにはたくさんの競馬予想が出ていてみんな勝てないんですか?

そこでたどり着いた答えは・・・

ぽん
ぽん

みんなと違う予想で勝負していかなきゃ競馬は勝てないのでは?

というわけで、完全に独自の路線で有馬記念を予想して、大勝利をおさめたいと思います。

今回の予想は、前走の分析と血統から考察していきます。

(この記事は、2019/12/20 に大幅追記をしております)

◎ アーモンドアイ

早速すいません。

他とは違う予想をしていこうかと思ったのに、結局これですわ。

有馬記念は東京2400m(つまりジャパンカップ)を好走している馬が活躍しているとの過去データもあり裏付けはばっちりかと思われます。

ただ、◎にしたものの1着で固定するには少し不安です。

〇 サートゥルナーリア

注目すべきはその中山競馬場でのコース適正。

サートゥルナーリアは過去2回の中山競馬場でのG1を2回とも勝っています!

いろいろ考えた結果、アーモンドアイを超えてくる可能性のある馬は、サートゥルナーリアしかいないのかなという結論に至り、〇を付けました。

内枠ではないものの、アーモンドアイの隣ということもあり、しっかりとついていくことができればおもしろい展開になるかもしれません。

〇 サートゥルナーリア (2019/12/20追記)

▲ スワーヴリチャード

父にハーツクライをもち、父系統がサンデーサイレンスのこの馬、スワーヴリチャードは馬券圏内に入るとにらんでおります。

過去十年のデータからもわかるように父系統がサンデーサイレンスは圧倒的な勝率です。

さらにこの評価に至ったもう一つの要因は、前述したとおり前走のジャパンカップ。

こちらを見事1着をおさめており、これらの理由から馬券圏内に入ると予想しました。

他に推したい馬がいたので印を変更いたしました。 〇→▲ (2019/12/20追記)

△ ワールドプレミア

1着になることはないとみるものの、やはりポテンシャル面で優れている3歳馬。

前走の菊花賞では見事な勝利をおさめた。

まだまだ気性面で課題が多いとされるワールドプレミア

しかし菊花賞後の武豊のコメントは

まだまだ子供っぽさが抜けてこないからどうかなと思っていたワールドプレミアが、菊花賞では見違えるような走り。スタートも集中できていましたし、折り合いもピッタリついて完璧でした。

武豊HP ( http://www.yutaka-take.com/diary_column/?ym=2019-10 )

これは3歳ということもありまだまだ成長している可能性を感じたので、

限りなく▲に近い△として評価させていただきます。

△ ワールドプレミア (2019/12/20追記)

△ クロコスミア

前走がエリザベス女王杯で2着。

父にサンデーサイレンスをもち、父系統がサンデーサイレンス。

注目していただきたいのが、この前走エリザべス女王杯でのタイム2:14.3

2017年の有馬記念で2着だったクイーンズリングも同じく前走がエリザベス女王杯でした。

そのクイーンズリングでさえ2:14.6

そう考えたらめちゃくちゃポテンシャルがあると思いませんか!?

外枠ということもあり、 ▲→△ に変更いたしました。(2019/12/19追記)

他に推している馬

こちら現時点での考察になっております。(2019/12/17)

また、晴れとして考察していますが、どうも天気が優れそうにありません。

予想が変わり次第追記していきますが、最終的には5頭以下に絞って馬券を購入したいと考えております。

また、見解の詳細は書きませんが、

△ フィエールマン

△ リスグラシュー

も推しております!

コメント

  1. Tかやま Sげる より:

    全財産突っ込負けました。
    責任とってください。

  2. Nまい Tかひろ より:

    私も負けました。責任とってください。

  3. アーモンド・ポンポン より:

    この記事のお陰で、リスグラシューにかけて勝ちました。

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